【10/4生まれ】バスター・キートン名言5選

北アメリカ

「人生はあまりに真剣すぎる。
だから私は、
ドタバタの筋書きだけで進む喜劇はやれない。」

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

10/4生まれ。バスター・キートンの名言5選

「パントマイムは失われた芸術だと言われる。
だが、失われたことなど一度もない。
これからも失われない。
あまりにも自然な表現だからだ。」

「チャップリンと私は、
ちょっとした友好的な競争をしていた。
どちらが、
より少ない字幕で
長編映画を作れるか、
という競争だ。」

「転ぶ場面のない映画なんて、
水の流れない
ナイアガラの滝と同じだ。」

「私は、
最高に幸福で幸運な人生を送ったと思う。
たぶん、
得たものほど多くを
期待していなかったからだ。
私が覚悟していたのは、
人生の打撃だった。」

バスター・キートンは、
アメリカの喜劇俳優・映画監督・脚本家。

無表情のまま、
大胆な身体ギャグや危険な演技をこなす姿から、
「Great Stone Face」の異名で知られた。

1920年代を中心に、
『キートンの探偵学入門』
『将軍』
『蒸気船』などの作品を残し、
チャールズ・チャップリン、
ハロルド・ロイドと並ぶ
サイレント映画時代を代表する喜劇俳優の一人となった。

台詞に頼らず、
身体の動きと映像そのもので笑いを生み出す表現は、
後世の映画やコメディにも
大きな影響を与えている。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
北アメリカ

寄付(donation)

タイトルとURLをコピーしました